中之島フェスティバルタワー


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プロジェクト

水都・大阪フラッグシップ

「水都」と呼ばれる大阪において、堂島川・土佐堀川に囲まれた中之島は、際立った水辺の美しさを誇ります。
この地に誕生する、高さ200mの「中之島フェスティバルタワー」は、大阪の新たなランドマークとなる魅力的な街です。
現代と次代のビジネスを支え、経済と文化を未来へと繋ぐフラッグシップとなります。

2012年11月に誕生

「中之島フェスティバルタワー」は2012年(平成24年)10月31日に竣工しました。
ツインタワーとなる西地区は2017年(平成29年)の春に竣工の予定です。

文化とビジネス 融合の地

伝統と文化を象徴するフォルム

朝日新聞ビル・大阪朝日ビルと新朝日ビルは、永きにわたって中之島や四つ橋筋を代表する建物として親しまれてきました。その外観イメージを継承した上で、朝日新聞グループの総力を結集し、新たな価値を創出します。

朝日新聞ビル(解体前)
新朝日ビル(解体前)

フェスティバルホールとともに

フェスティバルホールは、2008年12月に50年の歴史に一旦幕を閉じましたが、
2013年4月、中之島フェスティバルタワー内に生まれ変わった姿を現し、新たな歴史を刻み始めました。

大阪No.1のビジネス・文化ゾーン

江戸時代、各藩の蔵屋敷が置かれた中之島は、経済の中核を担いました。現在では、大阪市中央公会堂や国立国際美術館などが建ち並び。文化拠点としての機能を備えるほか、大企業やホテルも集積しています。過去から現在、未来にかけて、ビジネス・文化ゾーンとして“大阪No.1”といえる好立地です。

大阪市役所
日本銀行大阪支店
リーガロイヤルホテル
大阪市中央公会堂
国立国際美術館
中之島公園

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